2009年8月26日

コミュ研磨

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何やら真剣な表情で作業中のtoshiiiさん…。


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実は僕のコミュを研磨してくれていたのだった。いつも面倒な事を引き受けてくれてありがとうございます。この日は3パックに1度くらいコミュ研してました。ブラシモーターはメンテが大変ですな。

2009年8月21日

BURN

09082201.jpgクーリングファンは走行中にもつけるべきでした。ローターが見るも無惨なことに…。


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で、借りたこのモーターがやたらと調子良くって気に入ってしまいました。EXTREMEのハリケーン。というか書いてて思ったんだけど、エクストリームのハリケーンって名前がなんだかすごい響きですね。これはヨコモのVSTベースのようです。

2009年6月 2日

GTチューン慣らしだけ

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タムタムでほぼレギュラーモーターとなっているGTチューンを1個も持っていなかったので、こないだ行ったついでに1つ購入。いつものブレークイン作業です。

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まずは何もせずに計測。18570rpm。そうですね、いつもの感じです。特別なことはせずに、メタルオイルを1滴たらして、15分間2Vで回します。

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19050rpm。480rpmプラスです。20,000オーバーなんて中々いかないですよね。前回のレースはこの位の回転数でもかなりのタイムが出たので、全然これでいい感じです。次回測ったときにこれ以下になってしまわない事を祈るばかりです。

2009年1月 3日

モーター回転数メモ

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DB01用にTEAM LUNAのモディファイモーターを買ったまま放置していたの発見。LU-411 Hyper Explosion 11Dというやつです。今まではYOKOMOのプロストックを使い捨てしていたので、これからはコミュ研もあることですし、しばらくこいつを使ってみることにします。

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2Vで10分間慣らしをしてから計測。結果は40950rpm。新品だけあってかなり回りますね。しかしアンプがヒートプロテクトがかからないか心配。

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こちらはYOKOMO プロストック13T。28,680rpm。ブラシが相当減ってたので交換。

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これは中古でB4を買ったときに付いて来た、YOKOMOのモデ12T。28,320rpmって上の13Tよりも回っていない。というかこのモーターは一度も使った事がないし、バラした事もない。1回バラしてコミュ研してみよう。

2008年8月13日

LRP SPHERE TC SPEC & VECTOR X-11

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B4用に念願のブラシレス買いました。LRPのスフィアTC SPECです。初めてのブラシレスなのでアンプの発熱もどれだけあるのかまだ分からないんですが、このファン+ヒートシンクが活躍してくれる事を祈ってます。特にこの時期はちょっと心配です…。このアンプ、2週間くらい前に買おうと思って、インターネットで探してても在庫がある所が中々見つからなかったんです。どこも売り切れで、入荷待ちでした。しかし、そんな中ぶらっと立ち寄ったタムタム千葉でこのアンプを発見! ここにあったかぁ?って感じで即購入しました。 ブラシアンプと比べるとサイズはやっぱり全然でかいですね。ファンの分だけボディと干渉しそうです。

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こちらは同じくLRPのブラシレスモーター、VECTOR X-11の6.5T。2WDバギーに合わせて買いました。一応デフォルトでギボシが付いていますがほとんどメンテが要らないらしいのでアンプと直結で大丈夫そうですね。さてさて、これから搭載だ?。

2008年5月30日

540 MOTOR

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せっかくモーターマスターもあることだし、手持ちの540モーターがどこまで育つのか試してみました。540ってほとんど使わないんですが、F103RMは基本540で走らせているので、この際F1レース用モーターとして1つ育ててみようと思った訳です。手持ちはマブチが1個とジョンソンが2個です。計測結果はマブチ=15,600rpm、ジョンソン#1=16,590rpm、ジョンソン#2=17,130rpmという結果です。一番結果が良かったジョンソン#2を育ててみることにしました。うーんやはりマブチとジョンソンはかなり差が出ていますね。

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育てるといっても、ひたすら慣らし回転とメタルオイル補充を繰り返すだけなんですが。写真は僕が普段使っているモーター用オイル。タミヤ製のメタルオイルを使っています。ある程度粘度も高くて飛び散りにくく、おすすめです。で、540モーターですが、このブラシはかなり硬く、コミュとのアタリが出るまでに相当の時間が掛かります。その時間を短縮する、有名な慣らしとして「水中慣らし」というのがありますが、これは水の中で回す事によってブラシを少しでも柔らかくする為なんだとか。実は今回、半信半疑でこの「水中慣らし」をやってみました。やり方は簡単。モーターを水の中にドボンと入れて回すだけです(笑)

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スタート時の17,130rpmから18,420rpmまで上がりました。…しかしこれは「水中慣らし」の結果ではありません。正直、「水中慣らし」はほとんど効果がなかったです。では今回どのようにして慣らしを進めたかというと……。START→17,130rpm→水中慣らし(50min)→17,460rpm→通常慣らし(3V/20min)→18,270rpm→ 通常慣らし(3V/20min)→18,720rpm→通常慣らし(3V/20min)→18,420rpm、といった感じです。最後はなぜか落ちましたね。合計130min慣らしをしていますが、ピークが18,720rpmまでいったので上出来なのかなと思っています。やっぱりただ回すだけのシンプルなのがいいんですかね。

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ブラシのアタリをとるというのはやはり重要で、慣らしをする度に回転数が上がっていったのは面白かったですね。19,000rpmまでいったら嬉しかったんですがね。いや、18,720rpmって普通にGTチューン位回ってるって事だから、十分すごいんですけどね。で、このモーターにはNo.1シールを貼ってやりました。あとは540レースのその時まで回転落ちないでいて欲しい…。

2008年5月10日

LightTune Moter

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レースの為にライトチューンモーターを買いました。千葉タムで1,764円。レースの為じゃなければ絶対買う事がないであろうと思っていたこのモーター、ターン数は28Tとスーパーマイルドなモーターです。箱を見ると、無負荷時の回転数は16,300rpmとの事。で、さっそく慣らしをしてみることに。オイルを注してBreak in Modeで3V/15分回します。別に変わったことをするわけでもなく、ブラシのアタリをとるだけの作業です。果たしてこれがどれだけ変わるのか。

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上が慣らし前、16,320rpmで説明図通りの数値ですね。で、下が慣らし後16,770rpm。…450rpm上がりました。いや、思ったより回りませんな。タミグラの平均が17,000rpmオーバーしてるってのに。こんなもんなんすかねー。千葉タムではみなさんどの位回ってるんだろう?ま、とにかくこのモーターでがんばってみます。

2008年4月22日

Tiredness Motor

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モーターマスターで回らなくなったので使わなくなっていたモーターも測ってみました。23TのスーパーストックTZですが、これはヒドい!20550rpmって、優秀なGTチューンでもこの位はいきそうですが。TZの取説みたら無負荷で26500rpmだって。完全にジャンクモーターとしての烙印を押してやりました。

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続いて同じく23TのBZ。相模湖のタミグラで使ったままの状態です。こちらはさらにヒドい!!19110rpmってGTチューンより回ってないんですけど。こんなモーターでタミグラを戦ってたのか…。どおりで遅かったわけだ。ってモーターのせいにしてみたり(笑)とにかくこのダメモーターたちはちょっとどうにかしないとダメですね。どうにかできるものかどうかも微妙ですが。

2008年4月18日

CTX test

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購入したばかりのモーターマスター。CTX-testモードで回転数を計測してみました。とりあえず目についたモーターからどんどん計測していきたい所ですが、まずは最も使用頻度の高いGTチューンから計測。現在は手持ちで2個あります。ちなみにTRFサイトによると、「タミグラインオートメッセ」で各レーストップゴールした選手のモーターを計測したところ、GTチューンの平均回転数は18,760rpm、1.8A。パッケージには19,000rpmって書いてあるんですけどね。 ちなみにライトチューンは平均17,020rpm、1.6Aだそうです。

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1個目。こちらはタミグラで何回か使ってそのまま放置してあったやつです。結果は18,240rpmでした。うーんいまいちですね。というか最高電流値が異常に高すぎるでしょ…。コミュ荒れしている場合など電流を多く消費してしまう場合があるようです。

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続いてメインで使っている方のGTチューン。結果は18,930rpm。タミグラトップの平均よりも僅かに上回っています。なかなかいい感じなんですかね。…いやまだまだだな(笑)

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その後メタルオイルを注して、MotorRunモードで、3V/3分回しました。そして再計測。すると19,200rpmに上がっています。相変わらず電流は消費していますが…。そういえばこないだなぜか急に回らなくなったりしたし、このモーターもう寿命なのかな…。それにしてもモーターマスター面白いですね。ちょっと色々やって高回転モーターを育ててみたいなあ。めざせ20,000rpmオーバーです!

2008年4月16日

Moter Master

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MM-CTXM3B V3.0C モーターマスターをゲットしました。プラチナシリーズではなく、ブルーのマークライナートエディション。あの明らかに回らなくなった23Tや、なんとなくレース用で使っていたGTチューンの回転数がようやく明らかになります。ブレークインも今までは充電器に付いていた機能でやっていたのですが、こちらのパルスブレークインも試してみたいですね。説明書を見てみるとちゃんと日本語表記もあったので、操作には迷う事はなさそう。

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そして一緒にモーターメイトも購入。カラーはお揃いでブルーに。なんか本当に身の回りが全部ブルーになってきてて、もう後戻りできなくなってるかも。で、さっそく軽く回してみたんですが、以外とモーターの音が大きく、普通に夜中だったんですぐにストップしちゃいました。本格的に使ってみるのはまた後日にしようと思います。

2008年3月 4日

12G

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GTチューンのデフォルトのケーブルがかなり細く弱々しいものなので、12ゲージのものに交換。効果の程は不明ですが、明らかに太い方が効率はいいはず…。

2008年2月15日

BROKEN MOTOR

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寿命と診断されたモーター。中をバラしてみたところ、かなり汚れていました。過酷なオフロードを走りきってモーターとしての役割を全うしました…。これで何個モーターを捨てた事になるんだろう。