DIALOG IN THE DARK
真の暗闇体験「DIALOG IN THE DARK」。ちょっと前にウチの社長前澤と参加してきた。といっても2人で参加するのではなく、初対面の他の参加者と8人のグループになり、完全に光が遮断された空間の中でコミュニケーションを取りながら様々なシーンを体験する。最初暗闇に放り出された時はとにかく怖い。なんたって何も見えないんだから。一歩を踏み出すのにも時間がかかる。アテンドとして視覚障がい者がサポートしてくれるのだが、この人の動きがホントにすごい。まるで見えてるかのように案内してくれるし、それが何より心強い。終わってからDIALOG IN THE DARK代表の金井さんから聞いた話が印象的だった。「ある子供がこう言ったんです『あの人達は暗闇では見えて、明るい所では見えていないよ』って」。人は視覚を奪われたとき、どうやってコミュニケーションをとるのか。ぜひ体験してみてください。









































































































