2010年4月 7日

TRF 2WD PROTO TYPE

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あの時の車、やっぱりこれだったのね。実質的にはあのレースがシェイクダウンだったのだそうな。現時点でのオフィシャルな情報は…・縦置きバッテリーメインシャーシ ・スリッパークラッチ&ボールデフ ・前後ロングスパンサス ・前後エアレーションダンパー ・WOユニバーサルシャフト ・専用フィッティング ボディ、ウイング ・レースレギュレーション合致ディメンション…そんなところか。うわー気になるな〜。

2009年10月28日

2009.10.24 ASAKUSA

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2009年8月10日

TRF 前住 諭さん

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TRF(タミヤ・レーシング・ファクトリー)の前住氏。先週の全日本オフロードの日にちょっとだけお話をしてきました。タミヤのエースドライバーである彼は、RCだけでなくファッションもかなり好きなようで、昔ボディに「STUSSY」なんかのステッカーも貼っていたんですよね(というかチームTRFの人たちはかなり裏原が多いような気が)。でまあ、自分のお仕事というか得意な分野で、彼らと何か面白いことでもできないかなあ…などと僕は常々思っていまして。いろいろ考えているのです。あ、そうそう。彼も「GALAXY PAINT BOOTH」やってくれてたみたい。MSカラーなんかも試して遊んでもらえたみたいで、作った側としてはめちゃめちゃうれしいです。まだやっていない人は一度やってみてくださいね。今はオフロード4WDバージョンを作っているところです。詳細はまたこのブログ上で発表しますね。

2009年6月11日

DB01

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ボディも完成したことで、いよいよ谷田部アリーナの土に降り立ったDB01バルドル。新品パンサークレイを履いていざ走行です。


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今まで2駆をずっとやっていたせいか、4駆の安定感はハンパないです。なんといっても巻かない。これに慣れたら2駆が大変なことになりそうだ…。


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ちなみにこの日はオンロードのラウンドレース。一緒だったみんなはレースに参加してます。僕は車出しをやったりしながらもレースを横目に見て楽しんでいました。


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超えれないはずのないジャンプが飛べなかったので、あれ、おかしいなーと思って後で見たら、スリッパーがつるつるでした…。裏返しでもう1回使えそうなので、それで試してみます。

2009年6月 9日

B-MAX4 HIROSHI SUZUKI

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ヒロシ氏のB-MAX4。ブルーにイエローのフレアパターンがヒロシカラー。カラーリングがかっこいいです。昼間しばらく店に置いてあったこのマシンをメンテしてるのを見てたんですが、その日の夕方にはメンテが終わったらしく、夕方になって走らせていました。


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久しぶりに走らせたと言っていましたが、メチャかっ飛んでいましたよ。さすがです。

2009年6月 7日

DB01 バルドルボディ完成

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とにかくボディがボコボコしててマスキングが大変だった。色数も使ってるから、カット&塗装の繰り返し作業はかなり疲れました。しかし缶スプレーでもなかなかいけるもんだなあ。グラデーションがないからちょっとゴージャス感には欠けるけど。あー早く四駆もやりたい。

2009年5月30日

DB01 バルドルのペイント

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前にバルドルボディのペイントパターンを考えたんだけど、結局塗らずじまいでした。で、新たにもう1パターン考えてみました。ツーリングで使っているボディのパターンと同じものです。これってグラデーションもないからお手軽に缶スプレーで塗装してみようかと思ってます。

2009年2月10日

2WDと4WD

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明日はオフロードDAY。友達と2駆で遊んできます。1日サーキットにいることになるので、せっかくだからってコトで4駆のドゥルガも持っていくことになりました。バルドルのボディは風邪やら仕事やらでスタックしております。2台ともワイズで走らせて以来、簡単なメンテしかしていないので明日はメンテから始まりそうな感じです。それにしてもB4アンテナ長いっすね。最近はアンテナ長い方が少なくなってきているような気も。

2009年2月 7日

TRF511

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TRF501Xの後継機がいよいよ出るみたいですね。その名もTRF511。形状は501Xと同じで、変更点は、重量バランス、整備性向上、新型パーツ投入...こんな感じですかね。あ、サスアームが新デザインになり、「DB01ハイトラクションサスアーム」というのが付いているらしいです。DB01ユーザーとしては見逃せないパーツになりそう。こないだ谷田部に行ったとき前住氏の走行を見てたんですが、操ってたのはもしかしてこの511だったのかな。3月21日ころ発売とのこと。

2009年1月15日

バルドルのペイントパターン

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早速ペイントパターンを作ってみました。今度はフレアではなく直線的なパターンで。上から見た図はこれでも横から見るとどうなるんだろう。色は迷うけどグリーンかな。

2009年1月13日

バルドルのボディ

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約1年間使ってきたドゥルガに飽きてしまったので、今度は同じDB01シャーシのバルドルのボディにしてみようと思います。ドゥルガは501Xライクな未来系流線型フォルムでしたが、対してこちらは「ザ・4駆バギー」といった四角い感じの王道な雰囲気。これからカラーリングを考えてみようと思います。

2009年1月 6日

再びワイズエリアへ

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友達のナカジがアルティマRB5を完成させたというので、シェイクダウンをしに再びワイズエリアへ。僕は今日は久しぶりのDB01ドゥルガを持っていきました。

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完成させていたはずが実はタイヤも持ってなく、途中で船橋のフタバ模型に寄りタイヤとピニオンを購入。到着してからも彼はひたすらタイヤを貼ったり各部の調整をしてなかなか出走しません。なので僕はひとりでR3を履いたDB01で遊びまくってました。本日はドゥルガ絶好調でした。ここ最近ずっと2駆ばっかりやってたので、久しぶりに4駆で遊んだらものすごーく運転が楽でした。こんなに安定感あったっけ?って感じで、スロットルをラフに握っても曲がるし、巻かないし、とにかく爽快。これに慣れちゃうと2駆がかなり下手になってしまいそうです。

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そんな感じで3パックくらい遊び終える頃にナカジのRB5がシェイクダウン!最初はおっかなびっくりの走りでしたが、調子が上がるにつれかなりいい感じで走っていました。本人も、こんなに走らせやすいとは思わなかったと言っていましたが、確かに見ていても安定していました。

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迷彩柄のナカジのRB5。塗装が失敗したと言って、フタバ模型でトライデントボディをもう1つ購入してました。こう見ると全然いい感じなんですがね。僕から見ててRB5がうらやましくなるのは、とにかくパーツの安さ。B4のパーツが高いだけかもしれませんが、RB5のスペアパーツを見ると自然に口から「安っ!」と出てしまいます。購入後のランニングコストを考えるとRB5の方が断然安上がりですね。ほんとにそこはうらやましい限りです。

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オフロード走行だとバッテリーのシュリンクが傷んでしまうので、精鋭陣は出さなかったのですが本日はマッチドも使ってみました。実はブラシレス仕様のB4だとそこまでバッテリーの差は気にならないんですが、ブラシモーターだとバッテリーの性能がかなり顕著に出ます。一度いいバッテリーで走らせると物足りなくなっちゃいますね。

2009年1月 4日

HOLE SHOT R3

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4駆のタイヤは実はホールショットM3しか持っていなかったので、選択肢の定番として新たにホールショットR3も用意。去年末は2駆にどっぷりでしたが、今年は4駆もガンガンいきます!

2008年10月 7日

TAMIYA GRANDPRIX IN KAKEGAWA

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タミグラ掛川大会のバギーヨンククラスに出場するために静岡までやってきました。開門が7:15と表記されていたので、ちょうどその位に到着すれば場所があるかなと思いだいたいその辺に狙いを定めて到着。すると、信じられないくらいの人が。本当についさっき開門したとは思えないくらい会場が出来上がっちゃってます…。仕方がないのでちょっとだけ空いてるスペースを拝借してピットを設営し充電開始。浅草と違って電源が確保できるのは本当にありがたいです。

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バギークラスもGTビクトリーなどと同様に、オンロードコースでレースが行われます。しかもきっちりジャンプ台も設置されています。アスファルトにあんな高いジャンプ台とは…。練習でもポキポキいってる人が見られましたね。…そりゃそうだ。そんなこんなで予選がスタート。1ヒート目は落ち着いて走行する事が出来、唯一ジャンプの着地がヒヤヒヤでしたが、なんとかパーツが持ちこたえてくれました。で、トップでゴール。暫定でAメイン入りを果たします。

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しかしそんなのもつかの間、2ヒート目のスタート間もなくにクラッシュに巻き込まれます。何がなんだかわからないうちにかなり後方へ。後ろから追い上げるもののトップグループには追いつかず、結局Bメイン落ちしてしまいました。

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今回のDB01のセッティングコンセプトは「ジャンプ台が飛べるツーリングカー(笑)」。標準よりもサスのストロークをかなり規制し、ロールを抑えます。リバウンド量も5mm程度。そしてフロントをだいぶトーアウト方向へ。重心を低く構えたいので車高をかなり下げますが、なにしろアスファルトにジャンプ台があります。あまりベタベタに低くするとサスアームの付け根が折れてしまいます。なのでその辺はまあ適度に。

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決勝Bメインは3番手からのスタートでしたが、これも2ヒート目と全く同じ様な感じで、最後までトップグループには追いつけず…。何位でゴールしたのかもわかりません。決してセッティングは悪くなく(強いていえばトップスピードは欲しいですけど)割と思う様な走りができたのですが、やっぱりクラッシュしてしまったのが一番ダメでしたね。まー楽しかったから良かったんですけどね!で、また来月ここに来る事になりそうなんですね。5人1組のレースで。いやーそれも楽しみだなー。

2008年8月15日

DB01 OPTION PARTS

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とうとうDB01もブルー化が進んできました。こちらはTRF501X用アルミリアアップライト。DB01にも流用ができるパーツです。

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取り付け後。

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同じくTRF501X用アルミステアリングブリッジ。どうせいつかは付けるんだから、って事で勢いで購入。

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同時にアルミステアリングアームも取り付け。見た目もかなりいい感じに仕上がりました。

2008年7月29日

DB01 MAINTENANCE

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こないだトントンに行ってからメンテし忘れていたDB01を掃除。しかしこのシャーシ壊れませんねえ。そろそろ各所がへたってきそうなものですが。とりあえずWD40を吹き付け、つやつやトリートメントを施した後、ダンパーを外してオイルを交換すると、かなりオイルが汚れていました。

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フロントダンパーのオイルを抜こうとすると、片方の動きが相当渋い事に気づきました。見た目ではほとんど分からないですが、ロッドが曲がってる!?何度か動かしてみても一定の角度の時だけ確かに動きが渋い…。ハードチタンコートピストンロッドが曲がっていたようです。こんなに硬そうなネーミングなのに曲がる時は曲がるもんですね。

2008年7月22日

DB01 TONTON

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久しぶりにRCをやる時間ができたのでDB01を持って流山トントンランドに行ってきました。この日はとにかく暑かった!ピットでビスを回しているだけで汗がポタポタ…。普段汗のかかない仕事をしてるのでRCとは言え、体に良い事をしてる気分になっていました(笑)。

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本日のピット。充電器も放電器も持っていかず、充電済みバッテリーを8本持参。いたって軽装でした。前回の谷田部では原因不明でアンプが死んてしまったので、多少不安は残りますがギヤ比も相当なローですのでまあ大丈夫でしょう。本日のアンプはどっかのマシンから移植したVFS-FRです。

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ドゥルガは最初の2パックくらいはなんだかノロノロして遅いなーと思って、リヤデフを少し硬くしました。すると結果、突然キビキビ走り出しましたー。今更ですがデフは少しキツめにした方が良さそうです。日差しはカンカン照りで、路面も超ドライ。さらさらの砂が浮いているのでスピンしそうになるんですが、DB01はすぐに姿勢を取り戻せますね。DF03の時はこんな風にいかなかったな…。けどこういう路面に適したタイヤがあるんでしょうな。ちょっと探ってみようと思います。

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バッテリー8本全部使い切ったところで終了。ドゥルガはそろそろ細かいトコまでメンテしなきゃいかんです。やたら音が甲高いし。使い捨てと割り切っているPRO STOCKモーターもそろそろ寿命が来そうです。でもギヤ比のおかげか熱はそれほどでもなかったです。タミヤからもブラシレス対応として歯数のすくないピニオンが出ましたね。ギヤ比で困っていた人はこれでいくらか解消されるんではないでしょうか。

2008年6月18日

YATABE ARENA OFF & ON

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来週の相模湖でのタミグラオフロードに向けて谷田部アリーナへ練習に行きました。一緒に行ったのは、最近よく千葉タムで一緒に遊んでるtoshiiiさんと。ツーリングカーではこの人にはまだまだ追いつけそうにないです!それにしても谷田部アリーナのこの人混み!すごくないですか?何かのビッグレースの時みたいな事になっています。

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この日の僕のピット。それにしても毎週のように荷物がどんどん増えて行きます。特にこの日はオフロードだけじゃなくて、ツーリングカーも持ってきた為相当な荷物になってました。ニューアイテムはセルマスターとクーリングファンですかね。で、早速オフロードから攻めてみようと思います。モーターはプロストック13T。

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谷田部は久しぶりに来たのですが、前回来たときとコースと変わっていました。コース難易度は優しくなった気がして、一番高い山を除いては割とハイスピードで攻めれるレイアウトじゃないでしょうか。僕のドゥルガも、もう少しトップスピードが欲しい感じでした。

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しかしこのドゥルガ、かなりメンテをさぼっていいたのに調子がよくて、走らせててかなり気持ちいい感じ。コースにもすぐに慣れる事ができて、自分の中では結構かっ飛ばせてた気がします。最近特に思うんですが、ジャンプ中の空中制御などの3D要素たっぷりのオフロードはやっぱり楽しい!

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こちらはtoshiiiさんのデザートゲイター。1パック目で足がポッキリ折れてしまっていました! 摩耗していたのか、ジャンプの着地で逝ってしまったようです…。スペアパーツも無く、toshiiiさんは早々にデザゲを片付け、オンロードへと切り替えていたのでした(笑)

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しかし、バッテリーをどんどん使って僕もかなりイケイケで走らせていたときに悲劇は起きたのでした。コース真ん中ほどで突然死んだように動かないドゥルガ。あれー、なんだろうとアンプを見てみると煙がシュワッと…。ちょっと原因は不明なんですが、相当負荷が掛かっていたのかな。まあかれこれ3年以上も使ってるし。で、その後は何をしてもまったく動く気配はなく、僕のヴォラックMSは死んだのでした。でまあこれで本日のオフロードは終了(笑)。まあ結構遊んだからいいやーと思いつつ、箱からTRF416を取り出し、オンロードの準備を始めるのでした。続く…。

2008年6月 4日

Entry Sheet

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相模湖ピクニックランドでの「第4回タミヤエンジンバギーチャレンジ」にエントリーしようと思います。参加クラスは「SUPER 4WD」でDB01ドゥルガでの参戦です。今回はいつも千葉タムでご一緒しているtossiiiさんも一緒に参加するとの事なので今からレースが楽しみです。その前にオフロードもどこかで練習しとかないとなあ…。

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レースに合わせてタイプBZモーターも新調しました。こないだまで使っていた「GTチューンより回らないBZ」は復活の兆しが見られなかったのでソッコーでゴミ捨て場行きです(笑)

2008年5月26日

NIGHT PLACTICE

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先週末はRCができなかったので、月曜日からウズウズしていました。そんな時は平日の夜でも公園でオフラジです。サーキットに通っていると、サーキット以外で走らせれる事を忘れてしまいがちなんですが、いつでもどこでも走らせれるのがEPカーの良いところ。ドゥルガを持って近くの公園へ行ってみました。いつもの様にコーナーマーカーを置いて簡易サーキットの出来上がり。早速走らせてみると、こないだ付けた13Tピニオンでかなりギヤ比が上がっているためか、トップスピードが控えめです。しかしまあこの位のコースの大きさなら十分かな?っていうスピードでした。モーターの発熱も以前ほどではなく、バッテリーもかなり持つようになっていました。本日は2パック走行し終了。また明日もやっちゃおうかなーと思っています。

2008年5月19日

DB01 13T pinion

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首を長くして待っていたものがやっと到着しました。DB01に使うピニオンです。DB01ユーザーの方の中には、ギヤ比をもう少しローギヤードにできないの?という方も結構いるようです。僕もハイギヤードによる発熱には結構悩まされてて、コネクターは溶け、ついにはモーターコネクターのハンダがとれてしまっていました。で、DB01のギヤ比の下げ方なんですが、501Xの96Tスパーを取り付ける、っていう手が知れているようですね。しかしこれはシャーシに干渉しないように加工が必要だったり以外と面倒です。僕もこの方法でやろうと思ってスパーを買ったんですが、だるくてしばらく放置していました。そんな矢先、ネットでなんと48ピッチの歯数が少ないピニオンを発見!一番少ないので12Tまでありました。これはと思い早速注文。いままで16T(ギヤ比11.69)でやっていたのですが、これだとギヤ比15.58までいけます。数種類注文したんですが、まずは13Tを取り付けてみました。ギヤ比は14.385。ちょっとこれで様子を見てみたいと思います。

2008年4月 9日

DB01 BASIC OPTION

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僕はどうも基本的なオプションパーツを後回しにしてしまう癖があるようです。ユニバもドッグボーンが脱落してはじめて後悔したり、スリッパークラッチもそのうち買えばいいやとか思っていたり、まだトラブルというトラブルはないのですが、ここらへんで基本セットは一通り揃えとこ、と思いまして買ってきました。ユニバってこう、なんか地味アイテムだからついつい余裕のあるときにしか買わないんですよね。それよりダンパーとか派手に変わる方を優先して買ってしまうという…。そして、501X用96TスパーはDB01をさらにローギヤードにする為に加工して付ける事にしました。もうコネクターのハンダが溶けたとか嫌です…。

2008年3月25日

SPRING

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流山のトントンにいってきました。サーキットには正午くらいに到着。天気は雲ひとつない春の陽気で、結構混んでいるのかなと思いましたが、先客は2人しかおらず、時折うぐいすが鳴いていたり、とても穏やかな雰囲気でした。コース脇の草むらには小さな花が咲いていました。もう3月も後半だし、ちょっと春が来ていますね。ちなみに前の週はここでJMRCA '08 1/10EPオフロード1次予選が行われていたようです。

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ドライバースタンドからの全景。サーキットはしっかり整備されてあり、水が撒かれた直後だったのでグリップも良好でした。一番右側にジャンプ台があるのですが、向かって右端が一番角度がついていて、そこを通過すれば楽に飛べます。そして外周はかなり長めでフルスロットルでブン回す事ができます。このストレートで回し過ぎたせいか、5パック目で13Tモーターのコネクターが溶けました。そしてなんとハンダも取れていました。使っているハンダの融点は178?211℃ですから、これは相当な熱を持っていたようですね…。触っていたら大やけどです。やっぱりもっとローギヤードにしないとダメだ?。

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ようやく購入した定番タイヤ、Hole shot M3を履いての走行でしたが、かなり良く喰ってくれました。ダンパーをエアレーションにしたせいもあるのか解りませんが、かなり安定した走行で、ほとんど下に降りていかずに済みました。途中でやたらスピードが出るなあと思った時があって、ジャンプの飛距離も全然違うと思ったら、こないだ買ったばかりのForceMax4300を積んでいたことを忘れていました。やっぱり他のバッテリーとは大違いです!

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そんな感じで、コネクターを溶かしてからは23TのタミヤBZに付け替えての走行。このモーターでも十分楽しめます。ストレートはちょっと物足りなさを感じますが。それ以外はどこも壊れる事はなく、12パックほど走行しました。

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モーターを休ませている間、カメラ片手にぶらぶら。ここのトントンの雰囲気は本当に良くて、手作り工作された物が通路に山積みされてたり、マジックで落書き(?)された乗用車が入り口に置物としておいてあったりします。これは使い古されたカートですかね。

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ちなみにここのサーキット、なんとシャワールームがあるんです。1回300円。バーベキューをする場所もありました。

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ここはEP、GPが混走だったのですが、3月からGPは走行できなくなってしまいました。お店の方によると、2週に一度、3トンくらいの土を買ってきて補修しなければならず、運営が相当大変なんだそうです。すごい量ですよね。そんなに大量に土が何処へ行くんだろうと不思議に思い、「そんなに大量に土がなくなるんですか?」と訊いたら、土は補修していく度にパウダー状になり、風で飛んでいくんだそうです。なるほど。風に飛ばされてなくなっていくんですね。しかしそうなるとオフロードのコース管理もお金がかかる訳ですね。GPファンからは復活のリクエストが来ているそうですが…、なかなか大変そうです。

2008年3月13日

AERATION DAMPER

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DB01に待望のエアレーションダンパーがリリースされました。といってもこれはDB01専用ではなくDF-03、DF-02、DT-02、TRF501Xなどバギー各車に対応しています。DB01ユーザーはカスタマーから501X用のダンパーを注文する人も多いようで人気の高さが伺えます。しかし定価7,800円と、結構しますね。

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エアレーションダンパーはTRFダンパーなどのダイヤフラム式とは違い、オイルに気泡を混ぜる仕組みになっています。ですのでオイルを入れたらそのままシリンダーキャップをします。オイルの量はシリンダーいっぱいより-1mmのところまでです。目一杯入れてはいけません。

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早速DB01に取り付け。ダンパーキットにはソフトスプリングとソフトオイル(400番)が付属します。実際にストロークさせてもかなり柔らか足になっています。これで走りがどう変わるか楽しみです。というか、その前に早くタイヤを換えたい…。

2008年3月 7日

PARK

pak02.jpg 平日はオフロードサーキットに行けないので、近所の公園などだだっ広い場所などで走らせてます。以外と場所探しが大変だったりするんですが、普段車で走っている時に自然と「ここいい場所かも」とか物色したりして探しています。で、その中でもベストな場所があったので走らせてきました。


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路面は毛足の短い芝。マーカーを置いて、簡易コースの出来上がり。途中ゆるめの段差があって、パワーがあると登りきった時にほんの少しジャンプします。ここに板を置けばもっとジャンプするかも。適当に作ったコースでしたがなかなか面白かったです。広さも23TのBZモーターでちょうど良い感じでした。比較的車通りの多い道路に面しているため、走行音も気になりません。4パックバッテリーを持っていったのですが、全部使いきったところで終了。夜ラジいいです。

2008年2月26日

08.02.24 TAMIYA GRANDPRIX

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相模湖ピクニックランドにて第3回タミヤエンジンバギーチャレンジが行われ、参加してきました。TNXやナイトレージなどのGPカテゴリーの他に、「SUPER 4WD」というEP4WDのカテゴリーがあるのでDB01「ドゥルガ」での出場です。

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コースはかなり広く、23Tだとかなり遅く感じてしまいました。予選1回目は大きなジャンプで1回転倒してしまったのですが、その後は落ち着いて走って2位でゴール。2回目はスタート直後に自分のマシンを見失ってしまうほどの大クラッシュの渦に巻き込まれ、かなりの後列スタートに。その後もミスを連発してしまい、タイムを上げれませんでした。

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そして、お昼休憩の時には新製品「CR-01」シャーシが初デモ走行をしていました。ボディはミントグリーンにペイントされたランドクルーザー40。ガタガタと階段を登っていました。イメージではギャップを1つ1つ踏みしめながらゆっくりと登っていくのかと思っていましたが、デモではちょっと助走をつけながら登っていました。こういうものなのでしょうか?

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そして決勝はDメインのポールからのスタートです。何度かクラッシュしましたが、その間に抜かれて4位でゴール。もう少し正確なライン取りができるようになるといいなー。この日の最終レースはナイトレージだったのですが、もの凄い迫力です。Aメインは12台でのレースで、白煙と砂埃で会場が凄い事になっていました。そして例の如く魅せ場となっているビッグエアー。司会の方もアナウンスでドンドン煽ります。そしてそれに応えるドライバーたち。見ている方も壮快でした。このクラスのマシンもちょっとやってみたいのですが、走らせる場所が全然なさそうです…。ちなみに次回相模湖でのレースは6月に開催されるとの事でした。

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2008年2月12日

YATABE ARENA

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雨が降っていたので、急遽谷田部アリーナに行ってきました。ここは全天候型のサーキットなので雨だったりするとぶらりと向かってしまいます。車で約1時間半かかるのですが、流山トントンやワイズエリアも1時間くらいかかるので、大して変わらないですね。到着して中を見ると前回行った時に比べて大きくレイアウトが変わっています。オフロードサーキットはピットから少し離れた所にありました。ここはつい先日「YATABE International Offload GrandPrix」が開かれていて、バナーがそのままついてありました。スタッフの方に聞いたのですが、ドゥルガでの参加もまあまあいたようです。


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今日のピットの写真。奥では鈴木所長が1日中取材を受けていました。今日はピニオン16Tを付けての走行です。ドゥルガはデフ37Tのセンタープーリー18Tで2次減速比は2.055。(91÷16)×2.055で最終減速比は11.69。これでアンプ側の負担はかなり軽減されます。ただ事前に聞いていたBIG 5と呼ばれる5連ジャンプはやっぱり難しかったです。手前のミニジャンプ超えて思いっきり助走をつけても3+1+1がやっとでした。転んで起こしにいくのが面倒だったので、最初は飛ばずに通過してたんですが。しかしPROSTOCK13Tもかなり弱っているようです。7パック目くらいにはとうとう走らなくなってしまい、店員さんに見てもらったところ、完全に「寿命」とのこと。この際ブラシレスでも入れてしまおうかと思いました。ただメンテフリーと謳っているとはいえ、ベアリングの交換はマストですし、熱で徐々に磁力は失われていくでしょうし、衝撃の強いオフロードでは完全なメンテフリーとはいかないでしょうね…。

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結局新品PROSTOCK13Tを投入しましたが、弱っているモーターとは全然違います!BIG 5もいっき越えは難しいですが4+1なら難なくクリアです。それにしても平日は空いています。バンド待ちも全くないですし。

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結局10パックほど走行して終了。GP3700を大量にゲットしていたので、がんがん走らせる事ができました。真冬でも屋内サーキットは寒くなくていいですね。

2008年1月28日

Entry Sheet

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第3回相模湖バギーチャレンジの申し込み用紙が送られてきました。前回も和やかムードで楽しかったから今回もきっと楽しくなるでしょう。僕もドゥルガで参加したいと思います。

2008年1月17日

TONTON

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2度目の流山TONTON。ここは施設全体がリラックスした雰囲気でとても居心地が良いです。この日は今年一番の寒さになると言われていたので、覚悟していましたが、やっぱり寒い! 遊びに来ていた方とお店の方たちとで、火を焚いて暖をとっていました。前回来た時はドゥルガのシェイクダウンだったのですが、各方面で話題のサスブロック破損問題が1パック目で起きてしまい、泣く泣く帰ったのでした…。しかし、今回は予備のMパーツもタミヤカスタマーから購入し、デフォルトの樹脂製サスボールもOPの5mmサスボールに換えて、いざ出走です。

結果、非常に順調に走ってくれました。またリアの足が壊れるんじゃないかと、おそるおそるジャンプしていましたが、全然大丈夫でした。数パック遊んでいると、走り出しがやたらスローになってたのですが、リアデフが滑りまくってたようです。ドゥルガはこのカバーを外すのに3×12mmのビスを何本も外さなければいけないので、相当面倒くさいです…。電動ドライバーあったらいいのに。

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それと走行後にモーターやらコネクターがかなり熱を持っていました。これはギヤ比をもっともっと落とさないと危ないな。

2008年1月13日

DURGA

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ドゥルガのペイントも終わり、壊れないうちにパチリ(笑)。画像ではわかりづらいですが、FASGLITTERのシルバーを使ってラメ塗装にチャレンジしました。ブラック塗装の前にFASKOATにFASGLITTERを適量入れて吹きます。これが塗装した瞬間、塗膜が曇るので思わず失敗した!って思っちゃいました。結局黒を吹いたらすごくきれいな仕上がりに。最終的にはなんだか歌舞伎みたいなデザインになってしまいました…。Illustratorでデザインしたイメージとは若干変わってしまっています。エアブラシももうちょっと経験を積まねば。


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2008年1月11日

DB01 in CIRCUIT

ドゥルガがタミヤサーキットを走る様子ですがそれにしても素晴らしいドライビングテクニックです。ドゥルガもかなりよく走りますねー。僕のDB01はまだサーキットデビューしてないので、週末にでもオフのサーキット行ってこようかと思っています。