2008年7月31日

TAMTAM AT NIGHT

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今日はRC仲間であるminehogeさんとDAZZYと一緒にタムタム千葉へ。かなり久しぶりのツーリングカーでした。夜7:30くらいからだったので、ガラガラなんだろうなーと思ったらまあまあ人がいて楽しめました。始めたての頃ってサーキットに誰もいないと「うぉー貸し切りだぜ!」って喜んだんですが、ある程度走らせれるようになってくると、独りで走っていてもつまんないですよね…。

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サーキットの営業時間は夜8:30までなのでバッテリーは多めにみても3パック。しっかりとピットを構えるはずもなく、バッテリーを積んですぐGO。今日のマシンはTRF416。谷田部以来のツーリングで、感覚を忘れてるんじゃないかと思いましたが全然オッケー。今までさんざん走り慣れてたコースが今月から逆回りになったにも関わらず、なかなか良く走りました。逆回り、思っていたより楽しいです。というか攻め甲斐がある感じですね。

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minehogeさん。かなり久しぶりのRCとの事ですが、TA05がもうだいぶ仕上がってきてます。で、上手いです。

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DAZZYさん。彼はホントにたまにしかやらないのになぜか下手にならないのです。時間が開いてもどんどん上手くなっていきます。ほぼノーメンテにも関わらず今日もいい走りしてました。で、僕はというと1パック後半からギアのノイズが激しくなっていき、見てみたらスパーがなめまくり。とてもじゃないですが続行不能な状態になってしまいっていました。まあ近所だからいつでも来れるしいいかーと思い、サーキットを後にしたのでした。

2008年7月30日

TRIDENT BODY DESIGN

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トライデントの塗装が終了。一気に塗り終えました。オフロードのボディはオンロードに比べて凹凸があって塗りづらいと思ったんですが、このボディは見た目の割に平坦な場所が多くてマスキングもしやすかったです。普通のファイヤーパターンになってしまってあんまり面白みもないですが、とりあえずこれでいきます。

2008年7月29日

DB01 MAINTENANCE

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こないだトントンに行ってからメンテし忘れていたDB01を掃除。しかしこのシャーシ壊れませんねえ。そろそろ各所がへたってきそうなものですが。とりあえずWD40を吹き付け、つやつやトリートメントを施した後、ダンパーを外してオイルを交換すると、かなりオイルが汚れていました。

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フロントダンパーのオイルを抜こうとすると、片方の動きが相当渋い事に気づきました。見た目ではほとんど分からないですが、ロッドが曲がってる!?何度か動かしてみても一定の角度の時だけ確かに動きが渋い…。ハードチタンコートピストンロッドが曲がっていたようです。こんなに硬そうなネーミングなのに曲がる時は曲がるもんですね。

2008年7月28日

BLS452

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FutabaのサーボBLS452をゲット。TRF416でBLS451を使って調子が良かったので、トルクタイプの452を選んでみました。ちなみにスペックはトルク:14.0kg、スピード:0.14秒と十分過ぎ。もちろんこれはRC10B4に搭載予定です。なかなかメカ類が揃わないB4ですが、ゆっくりと完成へ向かっています。

2008年7月25日

TRIDENT BODY DESIGN

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コレ系のデザインにしてはえらい普通になってしまったけど。とりあえずこのパターンで進めてみようかと。カラーリングは悩みますなあ。これのどっちかにはするんですけど…。うーん。

2008年7月24日

2WD CHASSIS

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とうとう2WDにも手を出してしまいました。選んだマシンはアソシB4。ビスが全部インチサイズなので、スクリュー類をまた揃えたりと色々大変なんですが、2駆ならB4だろうと前々から思っていたので思いきって購入。中古で買ってまだなんにも手を付けていないですが、これから少しずついじって行こうと思います。

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とりあえずボディ作りってことで、こいつを選びました。アルティマRB5のトライデント。両サイドの跳ね上がりがかっこいいです。さて早速デザインを決めなければ…。

2008年7月23日

'04 SHROUD & SIDE GUARD

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こんな便利な商品があるんですね。'04年以前のモデルに最近のシュラウドを取り付けるステーセット。ま、ただのステーなんですけど(笑)。私の'01年モデルのシュラウドはなんだかもっさりした感じがしてたので'04年以降のを付けたいなーと前々から思っていたのでした。

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ネット通販で買注文したのですが、純正のシュラウドとセットになったものを買いました。これが、シュラウドってこんなに安いんだっけ?って思うくらいすごい安くてびっくりしました。カラーはホワイト。実はシュラウドを含めたグラフィックのデザインを進めていまして、それに沿う形にすると白がベストだからです。

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そしてこちらはぶらりと寄ったライコランドで売っていた、Kawasaki純正のサイドガード。こっちは結構高かったです。けどどうしても白にしたかったので購入。これからカッティングシートを駆使してグラフィックを施していきます。

2008年7月22日

DB01 TONTON

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久しぶりにRCをやる時間ができたのでDB01を持って流山トントンランドに行ってきました。この日はとにかく暑かった!ピットでビスを回しているだけで汗がポタポタ…。普段汗のかかない仕事をしてるのでRCとは言え、体に良い事をしてる気分になっていました(笑)。

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本日のピット。充電器も放電器も持っていかず、充電済みバッテリーを8本持参。いたって軽装でした。前回の谷田部では原因不明でアンプが死んてしまったので、多少不安は残りますがギヤ比も相当なローですのでまあ大丈夫でしょう。本日のアンプはどっかのマシンから移植したVFS-FRです。

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ドゥルガは最初の2パックくらいはなんだかノロノロして遅いなーと思って、リヤデフを少し硬くしました。すると結果、突然キビキビ走り出しましたー。今更ですがデフは少しキツめにした方が良さそうです。日差しはカンカン照りで、路面も超ドライ。さらさらの砂が浮いているのでスピンしそうになるんですが、DB01はすぐに姿勢を取り戻せますね。DF03の時はこんな風にいかなかったな…。けどこういう路面に適したタイヤがあるんでしょうな。ちょっと探ってみようと思います。

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バッテリー8本全部使い切ったところで終了。ドゥルガはそろそろ細かいトコまでメンテしなきゃいかんです。やたら音が甲高いし。使い捨てと割り切っているPRO STOCKモーターもそろそろ寿命が来そうです。でもギヤ比のおかげか熱はそれほどでもなかったです。タミヤからもブラシレス対応として歯数のすくないピニオンが出ましたね。ギヤ比で困っていた人はこれでいくらか解消されるんではないでしょうか。

2008年7月21日

CR450R COMPLETE

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完成です、HONDA CR450R。ホンダってゆうか完全ヤマハになっちゃってますが。こういうライダー付きのって今無いんですよね。どうしてなくなっちゃったんでしょう。MotoGPのスケールモデルなんかもライダー付きにしたらいいのに。色々ややこしい問題があるんでしょうかね。しかしこれ、最後のウェザリングは結構な勢いでやっちゃいましたね。チャンバーなんかはせっかく青焼けさせたのにもう泥だらけですよ。ライダーの足下から結構汚しちゃったので、バイク自体もこのくらいやらないと不自然な感じになるんですよね…。結局ウェザリングスティックは1本まるまる使ってしまいました。今回も細かい所を気にせず、パティングラインもほとんど消さないで、エアブラシが面倒で筆塗りメインだったり、ライダーのゴーグルレンズもそのままとか、ほんと面倒くさがりな感じで作ってしまいました。まあでも今風アレンジできたところは自分でも結構気に入っています。パッケージの箱絵と全然違うカラーリングですから…。さて、これでプラモも落ち着いたとこだし、これからまたRCにでも力を入れるとしますかなー。

2008年7月20日

CR450R WETHERING

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タミヤから面白いものが出てました。ウェザリングスティック(マッド)¥315(税込)です。これは汚し加工ができるペンなんですが、面白いのは立体的な加工になるということ。マッドは「泥」ってことなんですが、他にもスノー、サンド、ライトアースなども出ています。この泥汚れはモトクロスにもってこいじゃないか!って事で買ってみました。

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開封して、ふたを取り外すと中の塗料(?)が出てきました。ちょうどクレヨンみたいな感じですかね。もうちょっと柔らかいかも。これでどんどん泥を塗っていくわけですね。

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ペンを押し当ててぐりぐりすると、どんどん泥が付いていきます。楽しいので夢中になってしまいがちですが、油断すると泥にまみれた汚いだけのプラモになってしまいます。

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汚ねぇぇ。いや、塗料なんで汚くはないんですが。本当に立体的な汚しになりましたね。塗り重ねていく事もできるのでべっとりと付着させる事も可能です。このスティックのスノーってのも気になりますね。で、ライダーが終わってバイクにも塗っていきます。そしてついにCR450Rの完成です!

2008年7月19日

CR450R RIDER DECAL

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ライダーようやく貼り終えました。貼っていくうちにだんだん良くなっていきましたよ。なかなか今っぽい仕上がりになってきたんじゃないでしょうかね。これで完全にTEAMヤマハです。

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ヘルメット部分。ゴーグルのバンド(SPY製)はプリンタでシール紙を出力したものを貼りました。それとM1のデカールにはブルーのグラデーションのパターンがあるので、それを使ってヘルメットを派手にしていきました。あとは★のマークなどLCR Honda RC211Vのを使っています。

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背面。さすがにMotoGPマシン3台分のデカールがあったので、数にはかなり余裕がありました。もうひたすら貼りまくりましたね。凸凹部分への貼付は蒸しタオルを使うべきだったのかもしれませんが、綿棒で押し付ける様にしたら割とフィットしてくれました。

2008年7月18日

CR450R DECAL

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デカールを貼っていきます。もともと古いこのキットを多少現代風にアレンジしようと思っていたので、付属のデカールでは全く物足りない感じです。なのでタミヤカスタマーから別製品のデカールを取り寄せました。取り寄せたデカールは「1/12 ヤマハ YZR-M1 '04 」を2枚、「1/12 LCR Honda RC211V '06 」を1枚です。これでYZR-M1風のモトクロスが完成するかもしれません!

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貼り始めてから数時間。デカールが細か過ぎて相当時間かかります。しかも完全アレンジなので何をどこに貼ろうか迷う時間もあるわけで。これはリヤフェンダーですが、ここだけでもかなり時間がかかってしまいました。

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とりあえずデカール貼り終えました。どこまで派手にするのか、止め時が難しいですが、もう貼る場所もなくなってきた事だしこの辺で。GO!!!!!!のデカールと46のゼッケンがM1ライクを盛り上げています。

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まあまあこんなトコでしょうか。やっぱりシュラウドがないのでそこまで現代風にはなりませんが、なかなか良いと思います。次はライダーのデカール貼りです。これも大量のデカール作業になりそうだな…。

2008年7月17日

GRIP & HANDLE GARD

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プログリップとハンドルガードを取り付けました。グリップは感触がかなり良くなりました。前のやつは相当使い込まれていたらしく、もうボロボロだったので当然使い心地は良くなって当たり前ですが。それとハンドルガードですがこれ付けるだけでかなりレーシーな印象へ変わります。あと細かいトコですが、ミラーの取り付けネジがバカになっていたので、取り付けのステーも交換しておきました。

2008年7月16日

GRIP & HANDLE GARD

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近くの2りんかんが閉店セールをやっておりまして、安かったので思わず買いました。PROGRIPです。今付けている赤いグリップも気に入らなかったのでいい感じです。ちなみに1400円くらいだったような。

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振動を吸収するジェルが入っているとかで、確かにぐにゃぐにゃしていました。良さげです。

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そしてこれはライコランドで購入。本当はブルーベースのを狙っていたんですが、在庫がなくこのカラーにしました。店頭で考えたらだんだんこっちの色の方がいい気がしてきて今ではすっかり気に入っています。Dトラは相変わらずとことん外装から攻めています。

CR450R RIDER

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さてライダーの塗装に入っていきます。カラーリングはブルーとホワイトのツートン。アクリル塗料でフリーハンドの筆塗りです。だんだん面倒になってきてちょっと適当になってきました。

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ゴーグルパーツはレンズ部分が付いていませんでした。なのでここは自分で取り付けるしかないのですが、やっぱりめんどくさくてやらない事にしました(笑)。さすがにゴーグルのゴムバンドは付けますけどね。プリンターでシール用紙で出力したものを貼ればOKかな。

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オフ車ってことでウェザリングも軽く施しました。これはフラットフレッシュに少しブラックを混ぜ、ドライブラシっぽくして汚してあります。すこし薄いかなーと思いましたが、まあこんなもんでしょう。

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フロントビュー。メットが地味ですね。ここはデカールパワーで何とかならないものだろうか…。上半身にも少しだけ泥を飛び散らせました。顔の塗装は表情を出すのが難しかったです。

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車体の方は付属のスタンドを使ってみました。金属のパイプの曲げ角度で車体の傾きを調整できます。あ、それとゼッケンプレートに白いシールを貼りました。こちらはあとはデカールを残すのみですね。

2008年7月15日

TamTam Jul.

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最近全然RCできてない…。

2008年7月 7日

CR450R RIDER

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バラバラだったライダーを組み立てて、隙間をパテで埋め、ペーパーをかけます。そしてMr.サーフェイサー1200番を吹きました。

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顔はゴーグルなどで全部隠れる事になるんですが、これを見るとちゃんと塗装してみたくなりますね。

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話は変わりますが、今日からカメラを換えました。RICOHのGX200です。コンパクトカメラながらものすごい広角と1cmマクロ機能を持ち合わせた優れもの。さらに絞り優先モードなど各種マニュアルで撮影する事ができるので、今まで使っていた一眼に慣れてきていた僕でも違和感無く使えます。一眼ももちろん良いんですけど、やっぱり荷物が増えるのがどうも…、って思って探したのがこの機種です。お店の方の話ではそういった理由で一眼から乗り換える方も少なくないんだそうです。マニュアルの厚さには驚きましたがテキトーに使ってみて覚えようと思います。

2008年7月 5日

CR450R

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マフラーなどを取り付け、マシンの組み立てはひとまずこれで完成です。これでデカールを貼って…といきたいところですが、このキットの醍醐味でもあるジャンピングライダーの制作へと取りかかりたいと思います。

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付属のジャンピングライダー。これを接着していくとジャンプ中のライダーになります。これは塗り分けが勝負なんですが、相当悩みますね。塗装の前にパーツの接合がかなり甘い箇所があり、隙間ができてしまっているので、まずはここをパテを使って埋めていかなくてはなりません。

2008年7月 3日

CR450R TANK

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フロントをフレームに取り付け、タンクも載せました。ここまで来ると立派なバイクの形になってますね。あとはシートとハンドルを付ければ完成です。あ、サイドカバーもか。