2008年4月30日

F103RM

103.jpg 秋葉原のスーパーラジコンへ寄って、気がついたら買っていました。限定販売のF103RM。キットで1万円しないし、オプション地獄にもならなそうだし…。早速組み立てて遊ぶぞー。

2008年4月28日

4.26 Dazzy in TamTam

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土曜日のタムタムには友達が久しぶりにRCをやりに来ました。彼の名はDazzyというのですが、かなりのブランクを経て最近RC熱が再燃してるとの事で、TA05を持って午後3時過ぎ頃にやってきました。トランスポンダーを積んで初めて走るそうなので、自分のタイムがどれ位なのか、もの凄く楽しみにしていました。もともと彼をRC界に引きずり込んだのは僕なので、少しでも気持ちよく、速く走れるように、こんな僕ですが知っている限りをアドバイスします。

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激走するDazzyのTA05。新品のGTチューンを買ってきたので、軽く慣らしをしてギヤ比を5.0辺りにセットしました。最初の1パック目はひどくマキマキでリアがずるずるだったので、早々にチェックすると足回りが超ウルトラハードでリバウンドストロークがゼロ!! 一度ダンパーを全てばらし、組み直しです。リバウンドも適度に取り、スプリングも交換。続く2パック目は見違えるようにリヤがかなりグリップするようになっていました。ですが、そもそものタイヤが合っていない為、まだまだグリップが足りない様子。

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ストレートでもおかしな方向を向いているDazzy号。マシンがふらつくのか、トリムが合っていないのか…!? 彼はまだまだ伸びる男です!

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そこでタミヤのAタイプのタイヤを貸して走らせてみることに。走行の現場は見てなかったのですが、タイムを見てみるとかなり縮んでいました。本人曰くかなりいい感じで走らせれたそうです。さらにDazzy、SOREXタイヤとアコードボディを購入したようで、次回が楽しみです。こんな感じで、人のマシンを考察するのもなかなか勉強になって面白いと思ったのでした。

2008年4月27日

4.26 TamTam

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土曜日は朝からタムタム千葉へ。10:00をちょっと回ったくらいにピットへ到着したにも関わらず、すでにたくさんの人が。最近は雨なども重なっていたのでみなさん待ちに待った日だったようです。たくさんの人の中に照明機材を構えた人たちもいて、話を聞くとRC Sports誌の取材との事。土日でも各地を転々とされているんですね。早速こないだ購入した棚やらパーツ入れやらを出して準備に取りかかりますが、最近荷物がどんどん増えていってる気が…。タミヤのピットバッグだけでは入らず、でかめのショルダーバッグも持ち出しました。

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サーキットも本当に大盛況で十数台同時に走ってました。僕は416のみ持っていったのですが、何度か壁ヒットしてしまい、またもや足を折ってしまいました?。ほんとに噂通りポキポキ折れます(笑)。もっと練習してクラッシュ率を低くしないとダメだな?。

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そして今日は「ラジコン日和」のsrayさんとご一緒させていただきました。もうちょっと一緒にやりたかったですね。次回はお互いに、お立ち台は階段登ってすぐの所でやりましょう(笑)で、これはsrayさんのボディ。

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そしてsrayさんのXRAY T2008。5セル+ブラシレス仕様です。ブラシレスについてもちょこっとお伺いしたんですが、メンテほぼフリーだし燃費がいいしで、色々そそられますな。しかしこの方は配線とかむちゃくちゃキレイで感心させられます。こういう細かいところを見習わなきゃいけないな?。ぜひまたお手合わせ願います!その後は夕方近くまで走り込みましたが急に雨が降ってきて終了。6パックくらいしか走らせる事ができませんでした。最近は雨で終了ってパターンが多い気がします…。

2008年4月24日

100yen Shop

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近くの100円ショップに行った際に、RCで使えそうなものを買ってきました。棚、料理バット、パーツケース...etc。このトレイってバットって名前なんですね。普通にホームセンターでパーツトレイとして買うと1,000円以上は余裕でしますね。これが100円なんてすばらしいです。サイズも色々あったので数種類買おうと思ったのですが、どうせ使うの決まってそうだなと思い手頃なサイズのを買ってきました。

gdg.jpg そしてピットに置く棚。さすがにこれは100円じゃないんですね。コーナーポストとか別売りになっていて、z全部で1,000円近くしました。本当はみなさん台所用のを使われている方が多いようなんですが、黒くてしっかりしたのがいいなあと思ってこれにしました。けどこれ持ち運びにくいです。台所用のは確か折り畳み式だった気がするなあ…。


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充電器と放電器を載せてみました。一番下に安定化電源を置けばいいか。しかし案外載らないもんですね。充電器の隣にはバッテリーが置くスペースがありますが、放電器の隣なんて何を置いていいかさっぱりわかりません(笑)放電待ちのバッテリーを置いておくとかですかね。まあこれでちょっとはピットスペースがすっきりする事でしょう。

2008年4月22日

Tiredness Motor

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モーターマスターで回らなくなったので使わなくなっていたモーターも測ってみました。23TのスーパーストックTZですが、これはヒドい!20550rpmって、優秀なGTチューンでもこの位はいきそうですが。TZの取説みたら無負荷で26500rpmだって。完全にジャンクモーターとしての烙印を押してやりました。

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続いて同じく23TのBZ。相模湖のタミグラで使ったままの状態です。こちらはさらにヒドい!!19110rpmってGTチューンより回ってないんですけど。こんなモーターでタミグラを戦ってたのか…。どおりで遅かったわけだ。ってモーターのせいにしてみたり(笑)とにかくこのダメモーターたちはちょっとどうにかしないとダメですね。どうにかできるものかどうかも微妙ですが。

2008年4月20日

Sayama Park Circuit

sym001.jpg 埼玉県狭山市にある公園サーキットへ行ってきました。といっても走らせにいった訳ではなく、用事のついでに寄っただけなので、マシンも持っていきませんでした。ここは狭山のカルフールの裏にある公園内に作られたRCサーキットで、誰でも無料で利用することができます。EP、GPが混走で、基本的には1/10が多いようです。またバンドボードもないのでお互いが声を掛け合ってかぶらないようにします。この日は天気も曇りで、前日も大荒れだったせいか人も少なく、4人くらいしかいませんでした。以前僕もここで何度かTG10mk2を走らせたことがあります。


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コースの全長は長めで、緩やかなカーブが続くハイスピードコースです。路面は結構粗く、僕はゴムタイヤをすぐダメにしてしまった経験があります。ここはスポンジタイヤが食いそうな感じなんじゃないでしょうか。ちなみに操縦台は手前のベンチです。ここに立って操縦するのですがベンチが低く、一番遠いコーナーはほとんど見えません。なのでコース幅のどの辺りを走っているのか僕は勘で走らせていました。


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そしてここでも人気のようです、F1。軽くお話したんですが、シャーシはF103で23T相当のブラシレスで走行されていました。めちゃ速かったです。


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話を聞いた方に1枚撮らせていただいた美ボディです。僕は知らなかったんですがこのボディ、タミヤ製とのこと。こういう一昔前のタイプも良いですね。ヘルメットまでしっかり作り込まれています。F103RM買っちゃおうかな…。キット1万円切ってて安いしなあ。ちょっと考えよう。…ところで2.4GHzはこういうバンドボードがないところなどはかなり便利でしょうね?。人数が増えてくるとバンド管理も声を掛け合いながらだと結構大変そうですしね。このサーキットはたまにしか来れないですが、また来るときにはTG10mk2でも持って遊びに来ようと思います。

2008年4月18日

CTX test

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購入したばかりのモーターマスター。CTX-testモードで回転数を計測してみました。とりあえず目についたモーターからどんどん計測していきたい所ですが、まずは最も使用頻度の高いGTチューンから計測。現在は手持ちで2個あります。ちなみにTRFサイトによると、「タミグラインオートメッセ」で各レーストップゴールした選手のモーターを計測したところ、GTチューンの平均回転数は18,760rpm、1.8A。パッケージには19,000rpmって書いてあるんですけどね。 ちなみにライトチューンは平均17,020rpm、1.6Aだそうです。

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1個目。こちらはタミグラで何回か使ってそのまま放置してあったやつです。結果は18,240rpmでした。うーんいまいちですね。というか最高電流値が異常に高すぎるでしょ…。コミュ荒れしている場合など電流を多く消費してしまう場合があるようです。

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続いてメインで使っている方のGTチューン。結果は18,930rpm。タミグラトップの平均よりも僅かに上回っています。なかなかいい感じなんですかね。…いやまだまだだな(笑)

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その後メタルオイルを注して、MotorRunモードで、3V/3分回しました。そして再計測。すると19,200rpmに上がっています。相変わらず電流は消費していますが…。そういえばこないだなぜか急に回らなくなったりしたし、このモーターもう寿命なのかな…。それにしてもモーターマスター面白いですね。ちょっと色々やって高回転モーターを育ててみたいなあ。めざせ20,000rpmオーバーです!

2008年4月16日

Moter Master

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MM-CTXM3B V3.0C モーターマスターをゲットしました。プラチナシリーズではなく、ブルーのマークライナートエディション。あの明らかに回らなくなった23Tや、なんとなくレース用で使っていたGTチューンの回転数がようやく明らかになります。ブレークインも今までは充電器に付いていた機能でやっていたのですが、こちらのパルスブレークインも試してみたいですね。説明書を見てみるとちゃんと日本語表記もあったので、操作には迷う事はなさそう。

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そして一緒にモーターメイトも購入。カラーはお揃いでブルーに。なんか本当に身の回りが全部ブルーになってきてて、もう後戻りできなくなってるかも。で、さっそく軽く回してみたんですが、以外とモーターの音が大きく、普通に夜中だったんですぐにストップしちゃいました。本格的に使ってみるのはまた後日にしようと思います。

2008年4月14日

HONDA CR450R

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日曜日のレースは雨で中止。なかなかの調子だっただけにがっかりです。また2ヶ月後か?、遠いな…。で、話は変わってプラモネタ。またバイク買ってしまいました。「HONDA CR450Rモトクロッサー(モトクロスライダー付き) 」です。箱には1983年と書いてあります。今から25年も前のキットなんでしょうか。これっていわゆる絶版プラモとかビンテージプラモってやつで、ちょっと探しました。で、ネットでこういうのばかり扱っているショップを発見し、すかさずクリック(笑)。2日後には家に届いていました。ちなみに当時の定価は1,000円(安!)で購入金額は3,800円。まあ今だったらこの位するんじゃないかな。ライダー付きだし。それにしても今ってこういうライダー付きの出ないですよね。昔はケニーロバーツとかガードナーとか付いていたのに。もう流行らないんですかね、YAMAHA YZR500 with ストレートランライダーとか。懐かしいですな?。

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田宮の住所が違う!今は恩田原3-7なのに小鹿628とあります。気になったので少し調べてみました。1974年頃、田宮は本社と工場を小鹿に建設。その後の区画整理の為の地名変更で、本社のある「小鹿50-1」が「恩田原3-7」になることが決定。しかし「小鹿」の名前に愛着があるタミヤの経営陣は本社は移転しないのに表記上の住所を工場がある「小鹿628」とした…らしいです。今はすっかり恩田原ですけどね?。


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…パーツ超少ないです。こりゃ1,000円かも。いやでも25年前じゃあ物価も違うしなあ。そしてこの当時のキット、接着剤が付属しています。こういうのホント懐かしいですね。今回はカラーリングなども変えてちょっと遊びながら作っていこうと思います。多少もったいない気もしますが、作らないのもそれはそれでもったいないですからね。

2008年4月12日

The day before of race

08412_1.jpg 明日は定例レース。という事で今日は千葉タムタムに練習に行ってきました。フロントアップライトが破損して以来、なかなか走らせれなかった416ですが、ようやくパーツが入荷して走らせれる状態になったので、今日はTA05と2台を持ち込んでの走行です。どちらかラップタイムの良い方を明日のレースに投入しようと思ったからです。まずは05での走行ですが、まあいつも通りというか、ぐいぐい曲がるようになってから調子は良い感じです。3パックほど走らせているとコーナリングがずるずる滑るようになってきたので、チェックしてみるとタイヤが逝っていました。で、新品の24Rを投入するのと同時に416に切り替え。初期のクイックさは05ほどではなく、確かにアンダー気味なのですが、05より直線では明らかに前に出てくれるし、素直にドライブできる感じです。どちらかというと05は荒削りな走りなんですが、対して416は正確にきっちり走ってくれます。改めていいマシンだなと思いました。タイヤも新品という事もあってか調子が良かったので、2パック目でFM4300を投入したところ、タイムも縮まって12.8秒を記録。という事で明日のレースは416で決定!


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昼からなんだか雲行きが怪しいんですが。今日はちびっこギャラリーがわんさかいました。千葉タムタムでは近隣に体育館などがあるので、土日はちびっこギャラリーが多いです。この子供たちに共通している点があってちょっと面白いんですが、「勝手に順位を付ける」「勝手にヒーローと悪役を決める」などがあります。特にレースをしている訳でもないのに、いつのまにか自分が「この車は3位!!」とか大声で呼ばれたり、友人は真っ黒のボディだったためか、悪者扱いされ(笑)「黒いのぶつかれー」などと大声でヤジを飛ばされたりするのです。子供って自由でいいですね(笑)走らせているときも思わず吹き出しそうになります。

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そして明日の目玉になるであろうF1クラス。「ちょっとやってみます?」と言っていただいたのですが、壊しそうなんで遠慮しちゃいました。以外と頑丈らしいんですけどね。先日再販したF103RMのキットが1万円以下なのでついつい手が出そうになりますが、ここはグッとガマンです…。ボディもみなさん以外とかぶっていなくて、見ていても楽しかったです。それにしても明日は晴れるのだろうか…。

2008年4月 9日

DB01 BASIC OPTION

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僕はどうも基本的なオプションパーツを後回しにしてしまう癖があるようです。ユニバもドッグボーンが脱落してはじめて後悔したり、スリッパークラッチもそのうち買えばいいやとか思っていたり、まだトラブルというトラブルはないのですが、ここらへんで基本セットは一通り揃えとこ、と思いまして買ってきました。ユニバってこう、なんか地味アイテムだからついつい余裕のあるときにしか買わないんですよね。それよりダンパーとか派手に変わる方を優先して買ってしまうという…。そして、501X用96TスパーはDB01をさらにローギヤードにする為に加工して付ける事にしました。もうコネクターのハンダが溶けたとか嫌です…。

2008年4月 8日

TamTam Apr.

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タムタム千葉の2008年4月のサーキットカレンダー。来週は定例レースだ?。

2008年4月 6日

TA05 in TamTam

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朝から久しぶりにタムタムに行ってきました。10:30頃到着したのですが、来週は定例レースという事もあってか、なかなか賑わっていました。早速バッテリーをセットして走らせますが、最近オフロードばっかりやっていたので最初の1パックは勘を取り戻すのに必死でした。今日も日中は暖かく、グリップもまずまず良かったです。そして今日はニューボディ「プロトフォーム マツダスピード6」を付けての走行。んーやっぱりいいですね、なんでもっと早くコレにしなかったんだろうと思いました。非常によく曲がってくれます。これは更なるラップタイムが期待できますね?。そしてこの蛍光カラーが視認性バツグンです。遠くにいても、混戦してても一目でわかります。そしてメシもろくに食わずひたすら走り込みます。

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今日のサーキットでは最近再燃ブームを見せているF1の方もちらほら見かけました。来週の定例レースでもF1クラスがあるらしいので、練習されていたようです。モーター、540なのにめっちゃ速かったですよ。そして僕はボディ新調の効果もあってか、過去最高の自己ベストを更新。前回の定例レース時に出した自己ベストよりも0.8くらい縮んでいます。そしてやっぱりバッテリーはForceMax4300Rでした。がんばってもうちょっと縮ませたいな?。そして夕方6時まで合計13パック、たっぷり走行して終了しました。満足満足。

2008年4月 4日

Mother's Worry 2

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開けてびっくりです。ランナーに薄いプラスチックが漏れています(?)。金型同士ががしっかりはまっていなかったのでしょうか?まるでたい焼きの端についているおまけ部分みたいになっています。この時代はこんなの当たり前なのでしょうか。

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手の部分なんてこんなことになってます。とりあえず全てのパーツをランナーから切り離して、この薄ーい部分をカッターでチクチク切り離していきます。しかしパーツ同士の接合も精度低そうですね。まあそれも味か。

Mother's Worry

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プラモネタです。バイクの次はこれかな。もう買ってから10年以上も箱の中で眠ったままです。Revell社の「Mother's Worry」。RatFinkで有名なEd Rothのキャラクターのプラモデルです。プラモデルというか、ほとんど塗装が勝負!みたいになるんでしょうね?。箱の右下にはSKILL 2とありますが、これはキットの難易度なんでしょうか? 謎です。


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箱の側面には、塗装例が載っています。おどろおどろしい色です。これはエアブラシの出番ですね。個人的にはこの色ではなくて、もうちょいポップな感じにしようかと。で、クリヤー吹きまくってテッカテカにしたいですね。

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キットの中身はこんな感じ。説明図も入っていません(失くした?)。まあ適当に作れるからいいか。この真っ白な状態もカッコイイんですよね、また。


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付属のデカール。なんでしょうか…、目? まあ焦らずまったりと作っていこうと思います。途中で他のプラモに目移りしそうな予感。

2008年4月 3日

NON-SCRATCH

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タミヤから発売されているノンスクラッチ・ラジオペンチ。くわえる部分が樹脂製なので挟む物に傷をつけません。ダンパーの組み立てにロッドを掴まなければいけないのですが、これは使えます。ダンパーロッド位の太さのものを掴む際、樹脂の中央にちょうど良い段差が切ってありますので、そこでガッチリ保持されます。もちろんロッドも傷める事はありません。一見地味なアイテムですが、実際使ってみると重宝します。ただ、ダンパーの着脱(ピロボールからの)にも使えるかと思ってやってみたのですが、そこは滑ってしまって上手く掴めませんでした…。あとですね、バギー用エアレーションダンパーは樹脂が硬過ぎてこのペンチだけじゃ掴みきれませんでした。残念。定価は1,800円です。

2008年4月 1日

Pachi Digital

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以前ここで公開した1/48 F-51 MUSTANGの完成写真が、TAMIYAのサイト内、「パチッ デジタルギャラリー」の2008年3月24日掲載分で掲載されました。ギャラリーの内容はプラモデルからRCまでタミヤ製ならなんでもOKで、バラエティに富んでいます。以前からちょくちょく見ていたのですが、なんとなく投稿してみたら載りました(笑)。タミヤのサイトに載るとか、ちょっとウレシイですね。

TAMIYA「パチッ デジタルギャラリー」