2008年2月29日

PAINT IDEA 3

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ドゥーハン・パターンのカラーバリエーションを考えていたらこんなド派手カラーに。蛍光イエローも取り入れて、ゼッケンは「46」。前回のを塗り終える前にこっちも作りたくなってきました。

CAWL

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いよいよカウルの塗装です。エアブラシは使わず、説明書の指定通り缶スプレーのダークマイカブルー(TS-64)で塗装しました。この色は非常に濃い紺色で、若干メタリックが混じっています。何度か塗り重ねていくと、なかなか良い艶が出ました。

2008年2月28日

MUFFLER

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RC211Vのマフラーの製作で、汚し加工を手軽に表現できるタミヤの「ウェザリングマスター」の【Dセット】を使用します。このDセットは、青焼け・赤焼け・オイルの3色展開で、マフラーの汚し加工に最適なセットになっています。定価は600円。

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中はちょうど化粧品のアイシャドウのようになっていて、付属のブラシかスポンジで色を付けていきます。説明書には「使用時には十分換気に注意すること」と書いてあるのですが、特ににおいもしません…。

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チタンシルバー(X-32)で筆塗りしたマフラー。タミヤのアクリル塗料ミニは通常1本150円ですが、このチタンシルバーは200円でした。塗っていて思ったのですが、これは本当にいい色を出してくれます。筆塗りをしているのも手伝ってちょっと偏光っぽいというか、いい感じにムラが残って独特の金属感が出ます。このままウェザリングをしなくてもいいんじゃないかと思ってしまいます。

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しかし!いざやってみるとやっぱり違います。付属のスポンジを使って軽くこするように、少しずつ色を付けていくのですが、みるみる質感が変わっていきます。接合部や曲がっている部分を青焼けに、その間を赤焼けにしていきます。そしてところどころオイルステインを付けていくのですが、このカラーだけ特性が違うようで、塗ると曇ります。このツヤが消える感じがますます質感を高めてくれます。排気口などに最適かもしれません。

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とりあえずこれでマフラーは終了です。カウルに隠れて見えなくなるのがちょっともったいない気がしています。

2008年2月27日

WHEEL

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製作中のRC211Vですが、がんばり所がやってきました。brenboのキャリパーです。こういう細かいディテールは仕上がりの時にかなり効いてくるのでしっかりやっておきたい所でもあります。レッド(X-7)を文字部分に流し、完全に乾いてからエナメル塗料のゴールドリーフ(X-12)をドライブラシでささっとなでます。すると凹んだ文字部分の色だけが残ります。そして細かいポイントとしてもう1点。フロントフェンダーの2本のボルトですが、ここは塗装ではなく、マスキングなどで使うデザインナイフの先端で塗料を削っています。本来の指定色はクロームシルバー(X-11)なのですが、これだけ細かいと成型色の白でも違和感はありません。

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リアタイヤは#600のサンドペーパーで中心のパーティングラインを消し、その後全体にも施します。これで走行後のタイヤが擦り減った様子を表現することができます。スイングアームにタイヤを取り付け、メインフレームと合わせます。少しバイクの形になってきました。

2008年2月26日

08.02.24 TAMIYA GRANDPRIX

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相模湖ピクニックランドにて第3回タミヤエンジンバギーチャレンジが行われ、参加してきました。TNXやナイトレージなどのGPカテゴリーの他に、「SUPER 4WD」というEP4WDのカテゴリーがあるのでDB01「ドゥルガ」での出場です。

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コースはかなり広く、23Tだとかなり遅く感じてしまいました。予選1回目は大きなジャンプで1回転倒してしまったのですが、その後は落ち着いて走って2位でゴール。2回目はスタート直後に自分のマシンを見失ってしまうほどの大クラッシュの渦に巻き込まれ、かなりの後列スタートに。その後もミスを連発してしまい、タイムを上げれませんでした。

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そして、お昼休憩の時には新製品「CR-01」シャーシが初デモ走行をしていました。ボディはミントグリーンにペイントされたランドクルーザー40。ガタガタと階段を登っていました。イメージではギャップを1つ1つ踏みしめながらゆっくりと登っていくのかと思っていましたが、デモではちょっと助走をつけながら登っていました。こういうものなのでしょうか?

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そして決勝はDメインのポールからのスタートです。何度かクラッシュしましたが、その間に抜かれて4位でゴール。もう少し正確なライン取りができるようになるといいなー。この日の最終レースはナイトレージだったのですが、もの凄い迫力です。Aメインは12台でのレースで、白煙と砂埃で会場が凄い事になっていました。そして例の如く魅せ場となっているビッグエアー。司会の方もアナウンスでドンドン煽ります。そしてそれに応えるドライバーたち。見ている方も壮快でした。このクラスのマシンもちょっとやってみたいのですが、走らせる場所が全然なさそうです…。ちなみに次回相模湖でのレースは6月に開催されるとの事でした。

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2008年2月21日

rear

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平日にも週1回はサーキットに行ったりするのですが、走らせれて3パック程度です。短い時間の中でやるので、しっかりと狙いを定めてセッティングしないとあっと言う間に終わってしまいます。昨日も走らせてきたのですが、とにかくリアが流れまくりです。次回はもっとリヤ周りを柔らかめにしてみようかな。

2008年2月20日

Paint & Assenbly

parts00.jpg 塗っては組み立て、塗っては組み立て。もっと効率のいい作り方はありそうですが、毎日ちょっとずつ作っています。しかしこれなかなか進まない!そしてとにかく塗り分けが細かい! フロントブレーキディスクのガンメタル(X-10)とメタリックグレイ(XF-20)なんて塗装後によーく見ないとほとんど違いがわかりません。ですのでその辺はさぼってしまっています。ホイールはタミヤの蛍光缶スプレーが在庫切れだったので、クレオスのMr.カラースプレーを使いました。しかしこの蛍光色、つや消しです。乾燥後、上からクリヤーを吹いておきました。


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RC211VのV型5気筒エンジン。メッキパーツのフレームに1.2mmの小さな丸ビスでとめてあります。溶接の痕がこれまたかっこいいですね。エンジンのボルトは指定色はクロームシルバー(X-11)ですが、より際立たせるためにホワイト(X-2)を使用しました。完成まではまだまだ遠い…。

2008年2月19日

RC211V '03 VALENCIA

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衝動買いです。RC211V '03 VALENCIA。以前からこの蛍光カラーのレプソルは気になっていたんですが。このカラーはどうやら2003年の最終戦バレンシアGPでのマシンのカラーリングを地元バイク誌が一般公募したものらしいのです。で、ロッシ自身がこのカラーを選んだのだとか。いやーこのカラーリングいいですよね。レーシングスーツも蛍光イエローなんだよな。

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中身はご覧の通り無彩色です。いっさいの色がないのですが、マスターグレードのガンプラに慣れているとちょっと動揺します…。説明図を見てみると19色も使います。これは塗り応えがありますなー。

2008年2月18日

PAINT IDEA 2

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416用にボディを購入しました。旋回性に優れるというEXCELのアコードタイプII。早速ペイントパターンを考えてみました。今回は90年代中盤から後半にかけてGPライダーとして活躍した「ミック・ドゥーハン」のヘルメットからヒントを拝借しています。カラーパターンが異なるので全然別物にも見えますけども。割と平面的なのでマスキングもラクそうです。ブラック部分にはまたラメを入れる予定です。

DVD

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DVD「タミヤワールドチャンピオン決定戦2007」を購入してみました。去年の11月に静岡ツインメッセで行われたレースの模様が収録されています。DVD4枚組になっていて、バギーヨンク、ミニスポーツ、GTビクトリー、GT2400、GT3700の5カテゴリーが収録されています。

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早速見てみましたが、映像や流れているBGMからもツインメッセの臨場感が伝わってきます。TRFメンバーの激走シーンも見れて面白かったです。当然ですがやっぱりめちゃくちゃ上手いですね…。バギーヨンクのジャンプもものすごく安定していました。いつかは自分もこんな所でレースに出てみたいものです。ただ、このDVDを見ていて1つ思ったこと。これはレースの会場に於いても同様なのですが、RCレースは最初からずーっと追っていないと、どの辺がトップなのかが分らなくなってしまいます。実況を聞いていれば分かるのですが、レースも中盤に差し掛かると周回遅れに混じるので尚更分りづらくなりますね…。しかし総収録時間4時間半オーバーの大ボリュームで見応えはたっぷりです。発売日にはTAMIYA SHOP ONLINEでも完売になっていたのですが、現在は在庫があるようです。

2008年2月15日

BROKEN MOTOR

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寿命と診断されたモーター。中をバラしてみたところ、かなり汚れていました。過酷なオフロードを走りきってモーターとしての役割を全うしました…。これで何個モーターを捨てた事になるんだろう。

2008年2月13日

BIG MAMA

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谷田部で5連ジャンプの練習中に、ドゥルガがベタッと腹から着地。そのまま止まってしまい、バッテリーを見てみるとVTEC4200のストレートパックのシュリンクが割れています。中をばらすとセルの溶接が取れていました。仕方がないのでコイツもバラセル仕様にしました。手持ちのストレートパックがどんどんなくなっていきます…。

2008年2月12日

YATABE ARENA

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雨が降っていたので、急遽谷田部アリーナに行ってきました。ここは全天候型のサーキットなので雨だったりするとぶらりと向かってしまいます。車で約1時間半かかるのですが、流山トントンやワイズエリアも1時間くらいかかるので、大して変わらないですね。到着して中を見ると前回行った時に比べて大きくレイアウトが変わっています。オフロードサーキットはピットから少し離れた所にありました。ここはつい先日「YATABE International Offload GrandPrix」が開かれていて、バナーがそのままついてありました。スタッフの方に聞いたのですが、ドゥルガでの参加もまあまあいたようです。


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今日のピットの写真。奥では鈴木所長が1日中取材を受けていました。今日はピニオン16Tを付けての走行です。ドゥルガはデフ37Tのセンタープーリー18Tで2次減速比は2.055。(91÷16)×2.055で最終減速比は11.69。これでアンプ側の負担はかなり軽減されます。ただ事前に聞いていたBIG 5と呼ばれる5連ジャンプはやっぱり難しかったです。手前のミニジャンプ超えて思いっきり助走をつけても3+1+1がやっとでした。転んで起こしにいくのが面倒だったので、最初は飛ばずに通過してたんですが。しかしPROSTOCK13Tもかなり弱っているようです。7パック目くらいにはとうとう走らなくなってしまい、店員さんに見てもらったところ、完全に「寿命」とのこと。この際ブラシレスでも入れてしまおうかと思いました。ただメンテフリーと謳っているとはいえ、ベアリングの交換はマストですし、熱で徐々に磁力は失われていくでしょうし、衝撃の強いオフロードでは完全なメンテフリーとはいかないでしょうね…。

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結局新品PROSTOCK13Tを投入しましたが、弱っているモーターとは全然違います!BIG 5もいっき越えは難しいですが4+1なら難なくクリアです。それにしても平日は空いています。バンド待ちも全くないですし。

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結局10パックほど走行して終了。GP3700を大量にゲットしていたので、がんがん走らせる事ができました。真冬でも屋内サーキットは寒くなくていいですね。

2008年2月10日

TamTam RACE

race01.jpg 今日は前日の雨から一転、朝から晴れ模様で無事レースの方は開催されました。予選は2回ベストラップ方式で走るのですが、みなさん速いです!ギア比を5.03まで上げ、追い充電して望みますが、とてもじゃないですがトップの方には追いつけません…。まだまだ練習不足ですね。


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みなさんタイヤはSOREX20の方が多かったようですが、僕は練習で調子の良かったTAMIYAのAタイプを投入。しっかり喰ってくれてました。あとはバッテリーか…?上位の方はやはりIBやFMが多かったようです。IBよりは安全性が多少高いと言われるFMあたりは手を出してみたくなりますね。 いや、まだまだがんばれ俺のGPセルw レースの結果は全然ダメだったのですが、色々な人と交流が図れて楽しかったです。ご一緒させていただいたみなさん、タムタムの高濱さん、どうもありがとうございました。またよろしくお願いします。来月はここでタミチャレだー。

bag.jpgあ、レース後の抽選会でタミヤのリュックをもらっちゃいました。もともとはタムギア用らしいです。全員何かしらもらえたのですが、全体的に景品が豪華だなと思いました。目玉賞品はHPIのGPトラギー(!)当選者の方うらやまし過ぎでした?。

2008年2月 9日

Practice

050.jpg 今日は朝からタムタム千葉へ。TA05はようやくサスマウントを交換しました。フロントから、B, XC, XB, Xの組み合わせで、トー角はフロント+2.3°、リア-1.0°(アップライトが-2°なので合計-3°)、リア側に1mmスペーサーで逆スキッドを付けました。これで走ってみましたが、以前より良く曲がるようになっています。ぐいぐい攻めれる感じでベストラップを更新。しかしややリアが流れている様子。はじめはそれでもいいやと思っていたのですが、なんとかしたくなってきました。もう少しリアグリップを確保しなければ。


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そして今日は新たにGPセルを投入です!やっぱり信頼の高いバッテリーは使っていて安心感があります。コンディションもGOODです。

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ところで明日はタムタム千葉の定期レースなので、今日は人がわんさかいるんじゃないかと思っていましたが、…ガラガラです。誰もいません。本日最低気温2°ですからね、寒いと人も減りますよね…。そんな中1人でせっせと明日の会場設営の準備をしている人がいました。話しかけてみると、タムタムの名古屋本社の方で明日のレースのためにお手伝いに来たのだそう。色々お話を聞けたのですが、名古屋タムタムのレースはほとんどの方がウォーマーを使用したりで、かなりシビアなんだそうです。まあウォーマーは僕も近いうちに欲しいとは思ってましたがw ちなみに名古屋店のサーキットは広坂正美氏が設計したとの事です。うーん、どんなコースなんだろ。

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その後も黙々と日が暮れるまで走っておりました。相変わらす1人でしたが。ところでこのボディ、もうフロントがベコベコでちょっとどうかと思ってきています。使用歴は半年くらい。近いうちにまた新たなボディ作りたいですね。…というかぶつかりすぎなんだなー。

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5時半頃にもなるとたっぷりと日が暮れて、照明がつきました。今日は7パック走らせたのですが、1日中やるならもうちょっと走らせたいですね。10パックくらい? 今日は途中でぽつぽつ雪らしきものも降ってきましたが、なんとか1日遊ぶ事ができました。あとは明日晴れるのを祈るばかり。

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と思っていた矢先。帰り道やっぱり降ってきました。その5分後くらいには本降りへ。明日は中止なのだろうか…。一応準備だけはして寝ようと思います。

2008年2月 7日

TRF416 COMPLETE

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とうとう完成!すぐにでも走らせたいです。

2008年2月 5日

High capacity, high voltage

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大容量・高電圧のバッテリーがどんどんリリースされています。レースが主体のユーザーが求めるものは、やっぱりパンチのある強力なバッテリーなんでしょうが、同時にその安全性について疑問視する声も各方面でささやかれてますね。特にIB系の爆発事故については各地で出ているようです。実際にネットで検索しても記事はすぐ見つける事ができます。地方のサーキットなどではIB系バッテリーが禁止されていたり、海外では重大な事故も報告されているようです。しかしこれ、大容量・高電圧の引き換えとなるリスクがデカすぎですよね。もし命に関わる重大な事故が起きてしまったら…。最終的には自己責任ということになるのかもしれませんが、やはり安全に楽しむのが一番ですよね。ちなみに私は怖いのでIB系は使いません…。

2008年2月 3日

PAINT IDEA

paint.jpg NSXのボディにファイヤーパターンを考えて、早速シミュレーションしたのですがちょっと普通(?)になってしまいました。ちょっと色合いも自分っぽすぎるというか。自分なりにもうちょっと意外性のあるカラーリングにしてもよかったかもと思います。まあこの案は作るかどうか迷いますね。

TamTam Feb.

febtamtam.jpg タム千葉2月のサーキットカレンダー。コスト削減なのかモノクロコピーでサイズも小さくなってました。